介護で悩んでしまったら、必ず誰かに相談しよう。
水曜日 10月 26th 2011, 12:47 PM
高齢化社会が進んでいる今、親の介護に苦しんでいる人たちがたくさんいる。
本当は誰かに相談して助けてもらいたいと思っているのだが、自分の親の事だからと全部自分で抱え込んでしまう人が多い。
介護の大変さというのはその場にいる人にしか分からない。
実は私の祖母も歳をとり寝たきりになった。
当時の私の家族は会社員の父、専業主婦の母、高校生のわたし、そして寝たきりになってしまった祖母の4人だった。
そして、病院を嫌がる祖母を介護するのは嫁に当たる母だった。
祖母は痴呆もあり、言っていることも良く分からないことがある。
食事をしたことも忘れて、10分起き位にご飯はまだかと言ってくるので、こちらまで頭が痛くなってしまう。
私と父は昼間はほとんど家にいないので、祖母の事を知っているのは夜だけだった。
それだけでも、ものすごく大変に思っていた。
夜中に家中を歩きまわり外に出ようとしたことや、廊下におしっこをしてしまう。
でも、私が知っていたことはほんの一部だけだったのだ。
母は24時間祖母につきっきりで介護だ。
あの時から20年経つが、母は私が助けてくれたから頑張れたと言ってくれている。
そして今、私は旦那の親の介護をしている。
毎日大変で一人で悩み込んでしまった私は、知り合いなどに相談をして助けてもらっている。
これは、長い時間一緒にいる人でないと大変さなど分かるものではない。
悩んでしまったら必ず誰かに相談をして助けてもらった方がよいと思うのだ。
介護とそのときどうするか
火曜日 10月 25th 2011, 2:00 PM
私の周りでも、介護をしている人がいます。
そして、身近な所で言えば、祖母の介護を伯父がしているのです。
ついでに、伯父ですが、今年定年退職をしたので、祖母の家で寝泊まりしてそこで祖母の面倒をみています。
さて、介護ですが、悩みは尽きないのではないかと思うのです。
そしてそう言う時ですが、やはり自分一人で何とかしようとしない、誰かに相談する、誰かの力を借りる、それが必要なのではないかと思うのです。
やはり、公共のサービスでもいいし、また、介護業者でも良いので、そういうのを利用しないと、自分が追いつめられていってしまうのではないかと思うのです。
介護はやはりゴールがどこかとかなかなか分からないのではないかと思うのです。
そして、人の寿命も前もって分かりません。
だからこそ、どれだけ続くか分からない介護で悩んでいる場合は、それをなるべく早く解決する、それが必要なのではないかと思うのです。
それによって、介護生活を続けていけると思うのです。
介護の悩みは相談しよう
月曜日 10月 24th 2011, 1:22 PM
高齢化が進む日本では、介護を必要とする高齢者が年々増えてきています。
介護にあたる方の数も必然的に増えており、介護の苦労・悩みから最悪の事態を迎えるケースも少なくありません。
このような事態を避ける為にも介護の悩み・苦労は打ち明けた方が良いと言われています。
特に認知症の介護は精神的に辛いものがあります。
何度も同じ事を聞き返してくる相手にイライラすることも多々あると思います。
私も認知症の親を毎日介護しているのですが、怒鳴りたくなるような気持ちを抑えながら、家族の協力、知人のアドバイスもあって何とか毎日を乗り切っています。
親しい知人や家族に相談するだけでも十分楽になると思いますが、専門家のカウンセリング、アドバイスを受けることで認知症の看護・介護に取り組む姿勢を見つめなおすことが出来ると思います。
インターネット上には介護従事者同士がコミュニケーションの取れるWEBサイトもあるので是非利用してみてください。
介護で悩んでいる方へ
日曜日 10月 23rd 2011, 9:07 AM
自宅介護で悩んでいる方は多いと思います。
専門の介護会社に頼むこともできず、自宅で夫や妻、その子どもが介護をしているという家庭は多いらしく、その場合には大きな悩みを抱えていることもあるそうです。
私も将来的には、両親の介護をすることになると思うので、これは決して他人事ではありません。
果たして、自分一人で両親の介護をすることができるのだろうか、と今から不安に思うこともあります。
私の場合、嫁いだ姉も居るので、相談しながら何とか自宅介護をやっていきたいと思っています。
ところが、一人っ子の場合は相談する相手もいないことでしょう。
でも、一人で介護の重みを抱えることはよくありません。
相談できる場所もちゃんと作っておいた方がいいと思います。
全ての介護を専門会社に請け負ってもらうことが難しければ、デイケアサービスなどの検討もしてみるといいでしょう。
少しは自分自身の負担を減らすことができると思うのです。
介護をしていることで、自分自身が倒れてしまってはl困ります。
「介護疲れ」にならないようなケアも行いましょう。
母と二人で、父の介護をしています
土曜日 10月 22nd 2011, 9:31 AM
私の父は、10年前に、脳梗塞になり、それまではサラリーマンをしていました。
毎日、家族の為に仕事に行ってくれて、会社で、突然、倒れ、今では半身不随になってしまいました。
35年続けてきた会社も、病気をし、働けないと分かれば、冷たいもので、あとは使い捨てのよういにポイです。
それでも、今、クビにならない為に、頑張って働いてくれている主人を見ていると、絶対に無理はさせたくないと思いつつも、会社には、いつも腹を立て、何とか家では、寛げるよう、出来る限りの事はしています。
普段、父は、デイケアへ行き、家では、夕方に散歩に出かけるようにしています。
それが日課ですが、病気は待ってはくれません。
最近、少し少し、病状が進んできて、以前、要介護認定で、家の修繕の補助も出ていたのですが、最近は、不景気の煽りで、補助が出なくなり、家の修繕も出来ません。
ですから私と母が、いつも付き添って、お風呂へ入る時は、どちらかが介助をしています。
だんだんと不便になる世の中で、弱者が虐げられる時代は、あってはならない事です。
今まで私達を守ってくれた父だから、今度は、私達が守ってあげる番と思い、何とか今を乗り切っていこうと思います。
介護の悩みは・・
金曜日 10月 21st 2011, 12:03 PM
重労働で、精神的にもキツイのが介護。
一生懸命在宅介護している方の中には、社会から取り残されているかんじがしてしまったり。
大変さを誰にもわかってもらえない。
やっていることに感謝されない・・。
などと、様々な悩みを持っている方も多い事と思います。
介護ならではの悩みを感じたら、早めに行政などに相談するのがいいんじゃないでしょうか。
支援してもらえる方法も探せばきっとあるはず。
万が一、着たいするサービスが提供されなかったとしても、「話しを聞いてもらえる」というのは、大きな助けになるんじゃないかなぁと思います。
今、ネットなども普及しているので、そういったものを使うというのもひとつの手段だと思います。
民間の会社でも、自分に合ったサービスを提供してくれるところがみつかるかもしれないし、同じ介護仲間が地域に見つかるかもしれません。
ただでさえ大変な「人のお世話」。
悩みを持つな、というのは無理だと思いますが、抱え込まないことが大事だと思います。
手相でコミュニケーションも上がる
木曜日 10月 20th 2011, 12:35 PM
手相というと、ベタなコミュニケーションの取り方とも言えましょう。
ですが、手相というのは意外にもその人の心を映す鏡ともいえるように、
線が変わって行くのです。
確かに、手相なんてたかがシワです。
でも、これを使用して古来から未来の架け橋となるアドバイスをしてきたのです。
また、手相である芸人さんが一時期人気になりました。
本が出されて、ベストセラーにまでなっているくらいです。
手相を見ることにより、自分でも気軽に見れることから、人気が再び火が付いたのでしょう。
手相を見ると、神秘線やら生命線、頭脳戦などといろいろとあり、そのシワの具合により、気にかかることもあるものです。
神秘線などは、頭脳戦と感情線との間にできる十字架のシワですが、これがあると、先祖に守られているとかそういう意味になるそうです。
これがあるないかで、人と会話するのが意外に楽しいものです。
人との付合いも気薄な関係となっている今、このようなコミュニケーションを築かせることは良いことかもしれません。
生活に風水を取り入れる
水曜日 10月 19th 2011, 1:43 PM
皆さんは生活に風水を取り入れていますか?信じる信じないはその人次第だと思いますが、運気がアップする事は誰にとっても喜ばしい事だと思います。
私は風水に詳しいわけではありませんが、○○の方角に何色の物を置くと運気が上がるといわれると、一応実践してみようと思うタイプです。
それだけで、運気がアップするのならラッキーですからね。
多分、多くの人が金運アップとか、健康運アップを期待すると思います。
金運をアップさせるには、寝室の枕カバーの色を黄色やオレンジなどの暖色系にすると良いと聞いたことがありますし、健康運をアップさせるなら北の方角に黒やグレーのものを置くと良いという事を聞いたことがあります。
私は女性なので、若い頃は恋愛運をアップさせるための風水を試した事もあります。
生活のすべてを風水に任せることはできませんが、より良い生活をするために、風水の力を借りるというのは良いことだと思います。
皆さんも、風水を取り入れてはいかがですか?
癒しが大事だと思います
火曜日 10月 18th 2011, 9:32 AM
最近、ストレスでお腹が痛くなっていました。
無茶苦茶痛いというわけではなくて、
お腹の上部あたりにずっと倦怠感がある感じです。
あまりにも長く続き、2ヶ月で体重も2キロ程度減少をしてきたので、
このままではいけないと思い病院で見てもらってきました。
結果、腸が悪い。
ストレスで胃を悪くしているという
ことでした。
たしかに思い当たるふしがあります。
日々仕事のことを考えていて強いストレスがありますし、
自分のやってきた仕事が評価をされないと、
やる気もあがりません。
こうしたことが積み重なってくるとストレスが多くでてきて、
胃を壊したり、もっと悪くなってくるとうつ病になってしまう方も
います。
なので、今のストレスがたまりやすい時期は、癒しが大切だと
思いました。
自分の好きな相手といっしょにいることもそうでし、
愛犬などもいてもそれだけでこころが安らぐでしょう。
あとはこうした同じ悩みを持つ方がどのように乗り越えてきたか、
そうした言葉をもらうのも癒しのひとつですよね。
無理をせずに、きらくにいきましょう。
自己啓発本で人生を豊かにしよう
月曜日 10月 17th 2011, 1:00 PM
自己啓発は本は面白いですよね。
魅力はなんといっても簡潔に自分の悩みだったり、
問題を解消する方法を先人が教えてくれるところです。
本屋さんで、自分の気になるところだけを立ち読みをしても
それだけではっと気付かされる発見が多くあるので、
必ず本屋さんいくとこうした本を置いている
ビジネスコーナーに足を運ぶことも多いです。
いまの時代、人にやさしくしている人も多いと思います。
人にやさしく接するにはどうすればいいのかとか、
部下をやる気にさせるにはどうしたらいいか、
それに相手に伝わるように話す方法などもそうですね。
こうした人の扱い方を指南している本を読む方も多いでしょう。
ただ、もうひとつ自分の扱い方を指南してくれる
自己啓発本を読むことも私は大事だと思います。
自分の魅力を引き出すにはどうすればいいのかや、
より悩まないようにすればどうすればいいかなど、
こうして自分自信をつけてあげることが、今の時代の
うつ病や自殺者を減らす役目を担ってくれるのじゃないかなと
思っています。